岡崎聡子、覚醒剤で7度目の逮捕
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岡崎聡子容疑者がまたも覚醒剤所持容疑で逮捕されました。岡崎容疑者は大麻、覚醒剤使用の容疑で度重なる逮捕は歴があり、今回で7度目となる。
岡崎聡子は、体操の元オリンピック選手で「和製コマネチ」とも言われていたのですが・・・。
1976年にはモントリオールオリンピックに高校1年生で出場。体操を引退した後はタレント活動をしていた時期もありましたがぱっとせず、プレイボーイ誌でヌードを披露したことも。
芸能界を引退後は、ジャズダンスのインストラクターをした後、アメリカに行き、エアロビクスのレッスンを受けた後、知人の誘いでエアロビスタジオの経営などを行うが21歳の時にホストの男性とのスキャンダル(婚約不履行で1000万円を請求された)で岡崎が雲隠れしてしまい倒産している。
岡崎聡子の最初の逮捕は1995年、34歳の時だった。大麻所持で現行犯逮捕され、その後の尿検査で覚せい剤の使用も認められたが、彼女が大麻を覚えたのはアメリカが最初だというから、13年以上も使用していてやっとの逮捕ということになる。
1995年の初逮捕の後、判決からわずか5日で2回目の逮捕、以後、2000年、2005年、2009年、2013年の初めに6回目の逮捕があり、今回が7回目の逮捕となる。
7回目の今回、逮捕されたのは岡崎聡子容疑者(52)と小竹龍也容疑者(50)。小竹容疑者は暴力団関係の人間だという報道もある。
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